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福岡ソフトバンクホークス・柳田悠岐選手が『子どもの村福岡』に

【柳田選手が来村しました】

本日、『子どもの村福岡』に、
福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手が来村してくださいました。

柳田悠岐選手が子どもの村福岡を訪問

この取り組みは2018年から始まり、今回で 8年目
ホームランに応じた『成績連動型寄付』を8年間の続けてくださり、累計寄付額は3,045万円 となりました。

この日は、子どもの村福岡の子どもたちや職員の家族など、13名の子どもたち が、子どもの村福岡の「たまごホール」に集まりました。

ギータからは、子どもたち一人ひとりにプレゼントが手渡され、
子どもたちからは、手作りの応援メッセージ冊子をお渡ししました。

プレゼントを手渡す柳田選手
応援メッセージ冊子を手渡す子どもたち

中庭では、恒例のドッジボールが。
毎年のことながら、本気の投げ合いが繰り広げられ、笑顔あふれる時間となりました。

中庭でドッジボールを楽しむ様子

今季はポストシーズンを含めて 6本塁打・90万円。
「ちょっと足りないですね。もっと打たないと」

そう語った 柳田悠岐選手。
「20本、30本と打ちたい。そのためには、まず打席に立つこと。コンディションとバッティング、両方をいい状態にしたい。子どもたちと会うことを励みにします。」

すでに、視線は来季へ。
この言葉に、また来年が楽しみになります。

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