第3回 コンサート聴いて『子どもの村に寄付をしよう。』@西南学院大学チャペル

コンサート聴いて『子どもの村に寄付をしよう。』の日程が決まりました。 久留米市にお住まいの萬年さんにより、3回目のリサイタルを開催して頂くことになりました。 萬年さんはクラシック音楽の素晴らしさを伝えたいとの想いで、35年間もリサイタルの企画をされてきました。 今回は、1月にも福銀ホールで開催された、ヴィオラ:植村理一さんと、ヴァイオリン:山森陽子さんのDuoによる素敵なリサイタルです。 事前にお申込みを頂いた方には「招待券(無料)」をお送りさせて頂きます。 コンサート当日に、チャリティボックスを設置させて頂きますので、寄付もよろしくおねがいいたします。 秋の大型連休中の敬老の日の開催となりますので、 ご家族やご親戚、ご友人などをお誘い頂き、下記リンク先より、まとめて枚数をご記載の上お申込みください。 チケットお申込み また、当日の運営をお手伝い頂けるボランティアスタッフも同時に募集しております。 ボランティアとしても参加頂ける方は、コチラからお申込みください。 ボランティアスタッフとしても参加 もちろん、ボランティアの参加者は、コンサートのお席を用意しております。 より多くの方に参加頂きたいので、メール転送、Facebookシェアなど、よろしくお願いいたします。 コンサートに関わるすべての方が、ハッピーになれるよう!みなさんで素敵なコンサートを作り上げましょう! よろしくお願いいたします。 山森 陽子 ヴァイオリン 幼少より、西川重三、久保田良作両氏に師事。 スイス・ローザンヌにおいて開催された”ユースオーケストラ世界大会”に日本代表として選抜され、数々の演奏会に出演し好評を博す。 東京レディスオーケストラのコンミスを務め、日本各地でリサイタルを行う。 演奏はクラシックに留まらずジャズ、ポピュラー界とも繋がりを持ち、TV,ラジオ出演多数。 現在ソロ、室内楽などの活動の他、YOKO SOUND FORESTを主催。コンクールの査員なども務め、後進の指導にも力を注いでいる。 植村 理一 ヴィオラ奏者 ニューヨーク州シラキュース市生まれ。 東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校卒業、同大学入学。 米国シンシナティー州立大学音楽院に留学。1993年同大学演奏家コース終了、 アーティスト・ディプロマを得る。 1993年~2001年までイタリア、フィレンツェのフォーネ弦楽四重奏団ヴィオリストに就任。 現在東京藝術大学管弦楽研究部講師 全国高校オーケストラ連盟審査員 プログラム曲目・・・ハルボルセン 「サラバンデ」 ストラビンスキー イタリア組曲 スメタナ  「売られた花嫁」より etc