子どもの村日記 vol.311  

2017.04.07

桜が少ずつ咲き始めた村の庭で、
子どもたちと村長が木のお手入れをしていました。

新しい緑の葉っぱが綺麗に出てくるように、
茶色になった葉を落としていきます。

子どもたちは、ほうきを持って、
「えいや~!」と言いながら木の下からお手伝い。
季節の移ろいをみんなで感じられたひとときでした。
青々とした葉が庭を彩るのが楽しみです。

ファミリーアシスタント 堀田

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